小4の女の子が書いた感覚過敏をもった妹についての作文に涙が止まらない。学ぶ事が多すぎる

とある新聞に掲載されていた小学4年生の女の子の作文が

大変話題になっていましたので紹介させていただきます。

これはとても大切な事。ついつい日常を過ごしていると

他人と比べてしまいがちですがその人その人のいいところを

もっと見ていかないといけませんね。

心に響きます。

まだ若干小学4年生なのにここまで色々な事が

考えられるなんて素晴らしいですよね。

twitterの反応

知らず知らずのうちに自分の中の「ものさし」で自分のことも

他人のことも見がちな人は少なくないのではないでしょうか。

もし、写生会で周りの目を気にし注意をしてしまっていたら

素晴らしい絵は書けなかったかもしれません。

しかしお母さんはそうはせず見守ったからこそ妹さんの良さが

前面にでて大きな賞をとる事ができたのですね。

勝手な「ものさし」で人を判断するということはその人の可能性をも

奪ってしまうことになりかねないということを心に刻んでおきたいですね。

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